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パーツの杜|エンスー系車種専門のパーツ個人売買ならパーツの杜にお任せください

当サイトでは、探すのが難しいエンスー系車輌用パーツの個人売買情報を中心に扱っております。Youtubeを使用して動画をメインに商品の紹介をさせていただいていますので、より分かりやすくご覧いただけます。自動車パーツの個人売買のサイトはいくつかありますが、当社はエンスー系の車種だけに限定をさせていただいております。

9月7日ラジオ出演の様子

ラジオ出演のお知らせ

2019/09/18

9月7日、FM FUJIで毎週土曜日の朝に放送されている「WESTSIDE TOKYO」内の「ENTERTAINMENT CAR」に出演いたしました!

【収録音声】

【収録内容書き出し】※読みやすいように一部加筆修正しています。

ENTER TAINMENT CAR この時間は車大好き人間の僕、木河が送るワクワクする車の最新情報など、とにかく車にまつわるトピックスをピックアップしてご紹介するというコーナーです。
さて皆さん、今ラジオを聴いているリスナーさんの皆さん、「エンスーの杜」というサイト、ご存知でしょうか?
エンスーとは「enthusiast(エンスージアスト)=熱中する人」の訳語なんですが、なんとイラストレーターの渡辺和博さんが自動車雑誌の紙面で熱心な車好きの人を指す言葉として言い出したのがその始まりという風に言われているんです。そんなエンスー系車両の個人売買情報、これを中心に扱っているサイト。それが「エンスーの杜」なんですが、実は今度はですね、パーツの売買サイト、これが出来たんです。
その名も「パーツの杜」。
というわけで特に古い車とか、車好きの人って多分、車を買い替える時――今日も新車の納車がっていうメッセージもいただいておりましたけれども――色々車の調子が悪くなる時「そろそろ買い替えたほうがいいかな?」とか「でもこれ愛着あるんだよな」なんていざとなると中々手放しづらい、そういう時にやっぱりいろんなパーツを探してくるわけです。そのうちパーツがどうしても無くて「しょうがないか」っていうことで手放してしまうというパターンが多いんです。私木河もどうしてもオリジナルマフラーが見つけられなくて、廃車にした経験があるんですよね。
それでこのサイト非常に興味を持ってるんですが果たしてどんなサイトなのか。楽しみですよね。
詳しいお話、パーツの杜代表、栗原幸裕さんに回線が繋がっていますので色々とお話伺ってまいりたいと思います。
栗原さん、おはようございます!

おはようございます!よろしくお願い致します。

よろしくお願いします。今ちょっと簡単に言ったんですが、僕もこの「パーツの杜」、非常に期待してるんです。

ありがとうございます。

パーツの杜」を立ち上げたきっかけっていうのは何だったんですか?

きっかけなんですけれども、まずエンスーの杜っていうサイトがあるんですけれども、その本部のスタッフとして私活動してるんですが、取材先で(出会う)色んな車を持ってらっしゃる方ってやっぱり部品も持ってらっしゃるんですよ。エンスー系の部品がありまして、そういったものを「栗原さんこれ売れない?」とか「これ要らないんだけど持って行ってくれる?」とか(言われる。)そういった事がすごくありまして、そういった部品ってすごい貴重な物なんですね。

そうなんですよね。探している人にとっては喉から手が出るってヤツでしょ?

ああ!そうです、そうです!
ヤフオクとかでもあまり無くて、ご年配の方が車好き比較的多いのでインターネットは明るくない方が多いので、(自分で出品は出来ないけれど)取材に行けば売ってもいいよっていう部品とか多いんですよ。
それがすごく勿体ないなって思っていて、それで部品の部門を今回立ち上げた訳なんです。

なるほど。それが「パーツの杜」ということですね?

はいそうです。

実際問題エンスー系の車を持っている方っていうか、旧車系のイベントとかもこの番組関係のリスナーやスタッフの皆さんで本当たくさんいらっしゃるんですよ。
だからこの「パーツの杜」っていうのは「おお!」と思っている方多いと思いますよ!

ありがとうございます!

実際にあのパーツを探してみたいという方はサイトをどういう風に利用すればいいんですかね?まず検索の仕方から。

まず検索なんですけれども普通によくあるキーワードを入れていただければ検索できるようになってるんです。その他にもちろん車種別とか国別とか部品別のカテゴリからでも大丈夫なようにしてあります。

あ、そうなんだ!
例えば僕も実際にマフラー探し出せなくて、すごいちゃんと手を掛けた車で、外見は非常にノーマルで中身はちょっとスパルタンという車があったんですけども、車検を通すためにどうしてもオリジナルのマフラーに近い物を探してたんです。けれども中々無くて。

そうですよね。

ええ、それでずっと半年以上寝かしたのかな。しょうがないなと思って出しちゃったんですけどね。そういう思い出があるんでパーツ探したい人多いと思いますよ。

そうなんですよね。ただまだ立ち上げたばっかりなんで、まだ掲載点数が非常に少ないんですよ。

はい。

加盟店さんも10名程集まってきたので、これから色んな所で取材して掲載点数が増えていくので、どんどんそれが集まれば非常に面白いサイトになってくるのかなーって思ってるので。

僕の知り合いで、都心ではないんですがちょっと離れた所に住んでる方で――もともとご両親、その前のおじいちゃんおばあちゃんもずっとそこに住んでたっていう事もあって――土地があるんですよ。それで仮設ガレージみたいなのでパーツ取り用に同じ車を3台持っている人がいますね。

そういう方いらっしゃいますよね、いっぱい。

そうなんですよね。だからやっぱりそういう方にとってはパーツのありがたみっていうのは良く分かるし、そこまでなかなか都心に住んでると出来ないじゃないですか。

そうですね。

だからその意味ではこの「パーツの杜」が出来たっていうのはすごい嬉しいと思うんですが、今まだ立ち上がったばかりなんであまりパーツの数が整ってないというお話ありましたよね?
パーツの杜」があるんだったらパーツ売りたいわって方もいると思うんですが、売り方は逆にどうすればいいんですかね?

サイト入っていただいて、「売りたい方」という所をクリックしていただくと各エリアの連絡先が出るようになってるんですね。今ちょっとまだ本部しか載ってないのかな。(※9月7日時点で本部と北海道)
これから10余名の連絡先が入るようになりますので、今後もどんどん増えていくと思います。そこにメールか電話で連絡いただければ直接連絡が取れますので取材の日程とかそういったものをお聞きして会うような形になります。

という事はやっぱり実際に栗原さんなりスタッフの方がパーツを出したいという方のパーツをしっかり確認して、これは間違いない物だという事で扱うという事ですね?

はい、そうですね。その点でも信頼性がオークションサイトとかよりはいいのかなと思います。

そうですね。やっぱり本当に大丈夫かな?というのありますもんね。たまにね。

ありますよね。はい。

なるほど。パーツとかこれ良さげで安いなと思って買ったら違うだろこれ!って。

ははは!

ちょっと昔になると製造番号がちょっと違うだけで「合わない…」というパターンありますもんね。

ありますあります。ええ。

昔は製造番号5000番違えば全然別世界というのが結構ありましたからね。
そういった意味では旧車を持っている方は「おおそうか。『パーツの杜』か」とかってメモとってる方いらっしゃると思いますよ。

ありがとうございます。

ちなみにこれ車だけじゃなくてバイクなんかもどうなんですか?パーツは集まるんですか?

そうですね。旧車とか趣味車を持ってる方ってやっぱり部品とかも好きなんですよ。
部品取り用のバイクがあったりとか、パーツがあったりとかレース用の4輪バギーがあったり色々あるんですね。
それでせっかくなんでそういった物も掲載出来れば素晴らしいサイトになると思ったんで、取材先にそういった物がある場合は掲載するようにしています。

なるほどね。

なのでちょっとしたお宝的なものまであるので、お宝探し的に覗いていただくと面白いと思っていただけるのかなと思います。

こういったパーツを探す方っていうのは基本的に詳しいですよね。色んなことに。

あ、そうですね!問い合わせいただく方とか大体そういった詳しい方になります。

だからそういう方が見て、「あ、これは間違いないサイトだな」っていうことになれば、どんどんどんどん広がっていくんじゃないかと。
そんな感じがするんですが。

ありがとうございます。

実際に、今まで立ち上げてからそんなに時間が経ってないということなんですが、利用された方っていうのはいらっしゃると思うんですよ。

はい。

どうですか?そういった方たちの反応っていうのは。

いやそれが「こういうサイト待ってたんだよね」って言っていただいてて嬉しく思ってるんですよ。
なかなかこういうのってないと思うので、すごい嬉しい反応をいただいております。

なるほどね。やはり僕が最初に言ったようにパーツを探す方とか、それからパーツを絶対使うだろうと思って置いておいたんだけど「なんだよもう使えないよ」みたいなのあるじゃないですか。
そういう時にただのゴミクズというか鉄クズにしてしまうの勿体ないじゃないですか。

お宝なんですよ、本当に。

そうですよね。本当になかなかこんなの探し出せないよっていう物を持ってる方いらっしゃいますもんね。

はい。いますね。

ちょっと前なんですけど、昔ジャガーEタイプってあったじゃないですか、そのオートマの中のギアミッション持ってる方いましたね。
「いるんだ、こういう人が!」という。

かっこいいですよね。
マニアックな話になりますよね(笑)いらっしゃるんですよ。

「すごいかっこいい」っていうお話が栗原さんからもありましたけど、やっぱり車好きにとっては独特のスタイルとかセンターロックのホイールとか、スポークホイールとか、本当にあれは嬉しいよね。
「すげーな!」みたいな話じゃないですか。

そうなんですよ。はい。
そこがうちのサイトの狙いですね。

だからやっぱりそういうサイトが立ち上がったっていうのは嬉しいという方多いと思いますよ。

ありがとうございます。

栗原さんはご自身でもやはりそういうエンスー系の車の持ち主なんですか?

そうですね。数台所有しております。

やはり。

はい、部品とかも困ったことがあってこういったサイトがあればなぁって昔から思ってたんですよね。

なるほどね。やっぱり「必要は発明の母である」という言葉が昔からあるように、実際にご自身もそういうので「あったらいいのになぁ」って探している時に色々そういう問題にぶつかったと。そういう所から立ち上げたということですよね。

そうですね。

エンスーの杜というのは全部の完動車を扱っていて、そしての不動の中古売買のサイトも含めて中古車を探すのであれば(このサイト)、というのは結構あるけれどもパーツっていうことに絞っていくと中々ないと。

そうですね。

ですよね。

部品取りとかサーキットのレース車両とかも扱ってるので、そういう所もちょっと面白いのかなぁって。

サーキットのレース車両も扱ってるんですか?

はい。

へぇー!それはすごいですね!

色々これから色んな変化をかけていくというか、楽しいサイトに。
試行錯誤している段階ではあるんですけれども、車好きが本当に面白いなって毎日「今日は何が出てるのかなー」って見に来てもらえるようなサイトになればなと思っています。

ということは、今後の展開としてはやはりそういった多角的というか、パーツというものをベースとした色んな多角的な部分のサイトにしていきたいということですか?

そうですね。

なるほどね。
実際例えばこれからは年末に向けてこうしていくよっていう具体的な計画ってあります?

とりあえずはまだ点数自体が少ないので、色々出品していただいて部品をまずメインに考えて、それから(取材をする中で)色々出てくればいいなと思っております。

今ラジオを聴いている皆さんの中にも結構部品を集めたりとか探してる方もいらっしゃるかと思うんですが、そういう方が個人で出品したいよというのもどんどん問い合わせしていいわけですね?

はい、どうぞお問い合わせしていただければ本当にうれしいです。

なるほど。問い合わせの場合はどういう風にすればいいんですか?

サイトに問い合わせ先ということで連絡先載ってますので。

なるほど。じゃあ「パーツの杜」で検索して、そこから行けばいいということですね?

そうですね。
同時に加盟店さんも今大々的に募集してますので、取材とかそういった仕事とか面白そうだな、やってみたいな、という方がいらっしゃったらこちらも問い合わせいただければと思います。

それも「パーツの杜」でのサイトからオッケーというわけですね。

はい。

わかりました。
栗原さん、今日は朝早くからどうもありがとうございました!

とんでもないです。ありがとうございます。

車好きにとってはすごい興味のあるサイトで発展に期待したいです。

ありがとうございます。

ということで今日はENTER TAINMENT CAR、エンスー系車両の個人売買 エンスーの杜から派生した「パーツの杜」ご紹介しました。
代表の栗原さんにお話を色々伺いました。

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